JavaScriptを有効にして、ブラウザを更新してください。
支部・クラス会だより “北から南から” 同窓会報第437号より|日本医科大学同窓会 橘桜会

支部・クラス会だより “北から南から” 同窓会報第437号より

昭和37年卒クラス会

(画像をクリックすると拡大します)


正面向って
  右後
   杉谷 堀尾
   吉野 町田
   小林 遠藤哲広
   大岸 朝広
   田村 清水
   羽鳥 冨永
      大山

最近の同窓会新聞を見て丁度、我々37年卒の元気な集まりをしたので、大方の人が、米寿を迎える年令だし、会員名簿も大分前の方になり、お互い医師としての務めを無事に果たして後継者に譲り、しかし俺はまだまだと、地方で地域医療に頑張っている人等々クラス幹事が、先に旅立ってしまい、不肖大山、堀尾、杉谷で下記のミニ・三七会を開催した。

月日 2023年4月15日(土)12時から
場所 東京駅大丸12F日本料理
会費 10、000円
出席者 朝広、遠藤(哲)、大岸、大山、小林、杉谷、清水、田村、冨永、羽鳥、堀尾、町田、吉野、計13名の諸君。

当日出席予定がやはり体調不良で、欠席が、クラス歳年長の、兼子博人君、浅井正典君がヘルニアで永積惇君は漢方薬の飲み過ぎで?自分が体調を壊して残念ながら欠席。[実は、大学時代、麻雀仲間で、伊藤修一、遠藤正弘、遠藤哲弘、大野祐司、大山義之、斉藤彰、(通称チンケ)、斉藤喬(通称デカ)、杉浦教明、町田良夫、山野孝史、山城義昭の1グループで卒後も、年に1度は顔を合わせていた。2020年2月1日以来。コロナ禍で中止]
先ずは、最近鬼籍に入られた、斉藤彰、遠藤正弘、愛野孝志、金子勝治、須賀洋、山城義昭、君達の霊に全員で黙とうを捧げました。
その間も、宴の隅から、あいつ誰だ?誰だ?の連発で、今だに、コロナの影響でマスク顔、外してもしばし想い出せずに、考え込んだり、卒業61年ぶりですから無理もなし。すぐに打ち解けて久しぶりに学生時代を思い出して、ささやかにも近況を語り、お互いの奮闘ぶりを讃えあい、外は朝から雨でしたが、心温まる会でした、やはり同級生は気の置けない良い仲間です。
けど、大山またやれ‼には少々時間がかかります。何せ老生も、パーキンソンという難病持ちですから(介護2度です)
最後ですが、気になることがあり、いくら連絡してもなしの礫の吉岡正智君の消息が分かれば連絡下さい。そして板倉純夫、菊池英雄、関谷駿一、中島一巳、福島芳彦の諸君、そして今回、連絡モレした、酒井公範、永野淳二の両君ゴメンナサイ。
次回は、堀尾豊君が計画してくれるらしいです。
乞御期待。安城市で!!!

大山 義之 記
080・3126・7359
(ケイタイ)